from the Emitter

2007年ぐらいのデータかな?もういっぺん貼り。

8兆9547億円 男女共同参画推進関係予算の高齢者向け予算(2005年度、概算要求)
6兆9473億円 公共事業関係費(2007年度政府案概算要求)
5兆9462億円 道路特定財源(国と地方の合計、2001年度)
4兆8016億円 防衛関係費(2007年度政府案概算要求)
3兆5780億円 アメリカ合衆国の宇宙関係予算
3兆1280億円 りそな銀行に投入された公的資金
2兆4045億円 生活保護支出(2003年度)
2兆0000億円 定額給付金総額
1兆6743億円 男女共同参画推進関係予算の男女共同参画等向け予算(2005年度概算要求)
1兆4400億円 東京アクアライン建設予算
1兆3600億円 全国の朝鮮銀行に投入された公的資金(1998年から2002年まで)
  7293億円 ODA(2007年度政府案概算要求)
  6724億円 NHKの予算(2005年度)
  6216億円 欧州の宇宙関係予算
  6074億円 食料安定供給関係費(2007年度概算要求)
  5000億円 明石海峡大橋建設費
  2845億円 日本の宇宙関係予算 <——————
  2273億円 中国への日本のODA(2000年度)
  1625億円 中小企業対策費(2007年度概算要求)
  1212億円 中国への日本のODA(2002年度)
   500億円 小惑星探査機OSIRIS(NASA版はやぶさ)の予算
   240億円 映画「タイタニック」の制作費
   200億円 映画「アルマゲドン」の制作費
   138億円 衆議院赤坂議員宿舎総工費
   150億円 定額給付金手数料
    127億円 はやぶさ本体の開発費
    85億円 H-2A 15号機
    0.5億円 「はやぶさ2」予算

財源足りないからJAXA(宇宙機構)廃止するよー:アルファルファモザイク (via theemitter)

from (^ω^)やる夫のチラ裏やるお(^ω^)

■マスメディアは課金モデルにシフト

 ところで、米国ではマスメディアを中心に、ネット上のビジネスを無料(広告)モデルから課金モデルにシフトさせつつあることをご存じだろうか。

 それをもっとも積極的に推進しているのは新聞社である。これまでウェブ2.0ブームに踊らされて、ネット上では広告収入を当て込み、無料でコンテンツを提供してきた。

 しかし、ネットからの広告収入はアナログ(紙)の10分の1に過ぎず、アナログの広告収入の減少分をまったくカバーできない。そこで経済危機を境に両方の広告収入が激減したのを契機に、無料モデルに見切りをつけ始めたのである。無料の記事提供は、そこにリンクを貼ることで検索連動型広告収入を増やすグーグルを利するだけという、検索に搾取される構造に嫌気がさしたことも1つの要因だろう。

 それを端的に表しているのは、ニューズ・コーポレーション会長であるルパート・マードック氏の8月の決算会見での発言である。彼は「質の高いジャーナリズムはコストがかかる。コンテンツを無料で提供するのは、良い報道をする力を犠牲にするに等しい。デジタル革命は安価な新しい流通経路を開いたが、コンテンツを無料にしたわけではない」と述べている。

 ニューズ・コーポレーションは英語圏で最大のニュース制作会社であるが、これまでネット上ではウォールストリート・ジャーナルしか課金制を採用していなかった。それが、「来年夏までには当社のすべてのサイトを課金制に切り替える」と宣言したのである。

 米ニューヨーク・タイムズ、英フィナンシャル・タイムズ、米ボストン・グローブといった主要紙も、課金制の導入を宣言している。そして、こうした動きはテレビ業界や他のコンテンツ業界にも広がりつつある。

 即ち、経済危機を境にコンテンツ・レイヤーのプレーヤーは、それまでウェブ2.0ブームが喧伝(けんでん)してきた無料モデルとの決別を始めているのである。

YouTubeの「変身」は無料モデルの転機となるか インターネット-最新ニュース:IT-PLUS (via syoichi) (via yaruo)

from Syoichi's Tumblr

「本」はレコードと同じ道を歩むのか

「インターネットは本を殺すか」というタイトルですが、アマゾンなどのネット書店を見ても明らかなように、本がどこにあるのか、どこで入手できるのか、概略としてどのような内容なのか、という情報がネットで流通することは「本」にとって明らかにプラスでしょう。

 しかし問題は、「本」に盛り込まれている情報、すなわち著作物が本来形のないものであるということにあります。「紙の本」の形で流通することは、その著作物にとって絶対的な形ではありません。音楽も同様です。

 音楽はこれまで「レコード」「CD」という媒体に固定されて流通していましたが、最終的に再生するためのハードが別途必要となること、また「放送」によっても流通していたことから、媒体への依存度が低く、結果としてネットでの流通が爆発的に増えました。その点では「インターネットはレコードを殺している」と言えるでしょう。

 幸いなことに「本」は、それ単体で内容を再生することができ(灯りさえあれば読めます)、レコードよりも遙かに長い媒体としての歴史を有していました。そのことが媒体への依存度を高めており、結果としてネットでの流通はそれほど増えているわけではありません。もっとも、ネットでの利用がより便利になれば媒体としての「紙の本」への依存度は低くなり、レコードと同じような状況が訪れるかもしれません。事実、辞書や地図という分野では、流通媒体としての地位がすでに逆転をしています。

 グーグルや国会図書館の動き、また、すでに新聞等で報じられているアメリカでのアマゾン、ソニーによる読書端末の広がりは、いずれも「紙の本」の媒体価値を揺るがしかねないものです。

ネットの利便性と戦う「本」という存在 | インターネットは本を殺すのか | ダイヤモンド・オンライン (via syoichi)

from みたいもん!クリッパー

「モードは死ななければならないし、ビジネスのためには早く死ぬほうがいい」──ココ・シャネル


日本の服の自給率はわずか1割でしかない(註1)。なのに日本に住む我々は一人あたり年間10キロの服を買い、9キロをゴミとして出していて、その総重量は家電4品目(テレビ、エアコン、冷蔵庫、洗濯機)の年間総廃棄量約60万トンの2倍近くもある。しかも、そのほとんどをリサイクルもせずに処分してしまい、古着まで輸入に頼っているありさまだ。

だというのに服を作っている業界では、流行の服を売り出す2年前から、年に2回も、流行の色や素材を決めていって、川下にいる一般人に最終的な流行の服が届く頃には、すでに2年先の流行色が決めれられている、なんてことを今でもやっている(註2)。
つまり彼らは「これが今の流行ですよ」と売り出している裏で、「次の流行」「次の次の流行」「その次の次の次の……」まで同時に作っているんであって、今の流行なんか半年くらいで廃れさせるつもりで、そういう流行り廃りのサイクルまで計画して動いてるのだ。この人をナメた態度こそが、“計画的陳腐化”の本質と言ってもいい。

1950年代のアメリカでは、こうした婦人服業界の手法を他の様々なジャンルのデザイナーが取り入れて、計画的陳腐化の技術を練り上げていったため、この手法はあらゆるジャンルに及んでしまっている(註3)。まったくバカバカしい。

tsurumi’s text (via ohshitd) (via nemoi) (via petapeta) (via thresholdnote) (via opener) (via gomame) (via mitaimon)

from the Emitter

“1.傾聴戦略(Listen):顧客理解を深める
2.会話戦略(Talk):自社のメッセージを広める
3.活性化戦略(Energize):熱心な顧客を見つけ、彼らの影響力を最大化する
4.支援戦略(Support):顧客が助け合えるようにする
5.統合戦略(Embrace):顧客をビジネスプロセスに統合する”

名著「グランズウェル」に学ぶソーシャルメディア活用の5つの可能性:日経ビジネスオンライン (via taromatsumura) (via ittm) (via theemitter)

from the Emitter

from the Emitter

水の不思議な話

1:分子量18の水は常温で液体。それより遥かに重い分子量44の二酸化炭素は常温で気体。
  普通なら水は常温で気体のはずなのに、実際は液体。
2:水は色々なものを溶かすことができる。
  これができないと、生命は発生できなかった。
3:沸点が異常に高い。
  水素結合している物質の沸点は、普通零度以下。
4:熱が伝わり難い。
  表面の殆どを海で覆われている地球は、おかげで気温が急変することなく保たれている。
5:表面張力が強い。
  このおかげで、生物は血液を体の末端まで送ることが出来る。
6:固体(氷)が液体(水)の上に浮く。
  普通、固体になると体積は減少するので固体は液体の中に沈むはずなのに、水だけは固体が浮く。
  これがないと、当然流氷はないし、氷河期になれば海は凍りつき海の生物は全滅する。

生物の発生以前に、水の性質がすでに神秘的

VIPPERな俺 : 宇宙とか生命とかの不思議な話聞かせてくれ (via newroutine) (via tagkaz) (via d-d-d) (via proto-jp) (via suzukichiyo) (via thinkupstudio) (via ittm) (via theemitter)

from the Emitter

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以前、アメリカにいたときに聞いた話です。

 有名なマネーコンサルタントがいる。クライアントにどのように投資すれば運用を成功させられるかアドバイスしたり、セミナーで参加者にどのような心構えがあればお金持ちになれるかレクチャーしたりする専門家。

 あるときコンサルタントの彼は思った。「本当に自分は人をお金持ちにする能力があるのだろうか。もしあるのであれば、相手がどんな人であってもお金持ちにすることができるはずだ。それを証明したい」。

 彼は、友人とロサンゼルスのダウンタウンに行った。そして、友人に無一文のホームレスを一人選んでもらい、そのホームレスをお金持ちにすると決めた。

 3か月かけて、投資の知識、交渉技術、お金に対する哲学、もてるノウハウのすべてをホームレスに伝授。もちろん、彼が代わりに投資するようなことは一切せず、ただそのやり方を教えただけ。

 3年後、ホームレスは100万ドルのお金を手にしていたといいます。

 ふと先日、15年前に聞いたこの話を思い出しました。

 考えてみると、自分はリーダーシップのコーチをしている。誰の中にもリーダーシップの芽があり、それを成長させることができると常々言っている。講演でもしゃべっている。であれば、自分は誰でもリーダーにすることができなければいけない。うだつの上がらない人物だとしても、リーダーにして欲しいと言われれば、その人をリーダーにしなければいけない。

 そこで浮かんできたのは、自分のある友人の姿でした。

 気軽に話しかけられる人柄ではあるが、それはオーラのなさの裏返し。自分から何かを決めることもなければ、未来に対する展望もこれといってない。存在感のない彼が、もし自分のクライアントだとしたら、どうやってリーダーに育てあげるだろうか。

 みなさんであればどうするでしょうか。

 ちょっと、自分の知っている誰かを思い浮かべてください。うだつが上がらず、さえない誰かさん。その人をリーダーにしなければならないとしたら?

 そんなことを考えていたら、前述の従姉、それに8年コーチをさせていただいているクライアントの成長ぶりが頭をよぎったのです。

 そして、思いました。何が何でもリーダーにふさわしくない人を何が何でもリーダーにしなければいけないとしたら、やはり「退路を断つ」ことだろうと。

 存在感のない私の友人がもし自分の部下なら、3、4人のチームをつくり、そのヘッドに彼を据え、「会社の未来を支える、いち早く戦力となる人を30人、採用してほしい」や「新規事業で収益を10億円上げてほしい」など、明快な半年後のゴールを提示する。予算を与え、「違法行為でなければ何をやっても構わない」と伝える。そして、「半年経ってゴールに到達しなければ辞めてもらうことになる」と告げる。以上。

 リーダーになるということは、最終的には、「すべては自分次第である」という感覚をもつことだと思います。一切の責任逃れを禁じ、あらゆることを自分に帰結させ、始まりから終わりまでのすべてを自分が握っていると思える感覚です。

 この感覚は、本では学習できません。MBAのクラスで授かることも絶対にできません。体得するには、やはり「後がない」という状況に身を置く必要があります。

 リーダーの育成に成功している会社は、次期リーダー候補に対してこれを実践しています。

 私の知人は35歳のとき、突然上司からの指示で、「アメリカの会社を買収してこい」と言われました。社運をかけた1000億円の買収です。失敗したら、彼や上司のポジションはおろか、会社そのものが吹っ飛んでしまう。事前の交渉から、何から何まで一手に託された。「バーベルを肩に載せた状態でジェットコースターに乗るような感覚だった」と彼は言います。

 紆余曲折ありながらも、最終的に彼はこの取引をまとめました。現在41歳ですが、取締役となっています。

 ネット販売の立ち上げを任せる。中国工場の設立を一任する。新規の異業種参入を委ねる……。次期リーダー候補に、失敗したら後がない状況ですべてを託す。
 この実践には、当然、会社のリスクが伴います。「失敗したらどうするんだ」という反対論も出ることでしょう。しかし、リスクをとらなければ、リーダーは育たない。

 リーダーを育てることとリスクをとることは、ほぼイコールなのです。

かくいう私もかつて会社のリスクを託してもらった一人でした。ある日、私どもの会社の社長だった伊藤守(現・会長)から、「これ、法人向けにもやろうよ」と言われました。

 それまでは個人を対象に営業してきましたが、法人も対象にしようと。要するに、法人事業部を立ち上げろということです。「自由にやっていいから、結果出して」。

 1年間、もがき苦しみました。1日に電話を100本かけ、月に10日ネットワークづくりのため交流会に参加し、様々な伝手をたどって企業訪問し……。それでも結果が出ない。

 だんだんと自分が被害者的になっていくのがわかりました。次から次へネガティブな言葉が頭をよぎります。「自分がやろうと思ったわけではない」「そもそもコーチングのマーケットを法人に作るのは難しいんだ」「自分はコーチであって営業マンになったのではない」。

 そんなあるとき、伊藤からメールをもらいました。メールにはたった一言、こう書かれていました。

「It’s up to you.(すべては君次第)」

 この言葉を読んで、視界が晴れていくのを感じました。そして、自分の中で何度も繰り返しました。

「すべては自分次第」

 退路のないところで、自分次第という感覚を培う。リーダーに成長するための欠かせないステップであることは間違いありません。

さえないアイツが激変する絶対条件:日経ビジネスオンライン

It’s up to you.

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aerogenerator:

新世紀のビッグブラザーへ 銀行の貸出金・実質預金・預金超過額
日本の家計の世代別金融資産(単位:兆円)

うわあ絶望的

もう、これが日本の不況の元凶だとしか思えない・・・




いかれてる。


年金いらないだろ。未来のために我慢してくれ!で、金持ちの老人が貧乏な老人を養う同世代の相互補助で

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新世紀のビッグブラザーへ 銀行の貸出金・実質預金・預金超過額

日本の家計の世代別金融資産(単位:兆円)

うわあ絶望的

もう、これが日本の不況の元凶だとしか思えない・・・

いかれてる。

年金いらないだろ。未来のために我慢してくれ!
で、金持ちの老人が貧乏な老人を養う同世代の相互補助で

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あと、このジョークを聞いたときに本物の日本通だと思った。

『先の大戦』というとき、
日本では太平洋戦争、韓国では朝鮮戦争を指すが、
京都では応仁の乱を指し、
福島では戊辰戦争を指し、
佐賀では2・26事件を指し、
大邱では1997年の大統領選を指し、
大阪では1985年のペナントレースを指す。

日本びいきの外人を見るとなんか和むスレのまとめ イマ、4ガツ、ナノニ、ユキ、ドシテー(part4スレ) (

via tsuyoshi) (via handa) (via ninjatottori) (via teamrock) (via yellowblog) (via kuenishi) (via markie) (via konishiroku)

2008-03-30

(via gkojay)

(via tasteful) (via n13i) (via fukumatsu) (via yaruo)

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“956 :名無しさん@十周年:2009/09/06(日) 22:23:56 ID:7oJxXV9b0
【宅間守】 大阪 池田小”

【社会】「参政権」どうなる 民団記者座談会 同胞から「ネット・ウヨクと毎日闘っている」との電話も★13 (via zypressen) (via theemitter)


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